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脳の特性を活かして成果を出すノウハウをお伝えします
私がこれまで学び、実践を通して感じてきたノウハウを紹介しています。
職場で効果的に活かせる思われる情報をお届けすることを心がけてます。しかし、私は脳科学者ではありませんので、読者の皆様が分かりやすいように表現はシンプルにしています。
脳科学の専門家の方々からすると専門的には異なる部分があるかもしれませんが、その点はどうぞご了承ください。
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第30回 社員のストレス管理、どのように行うべき?②
社会保険労務士の内山です。 いつもありがとうございます。 今回は 「社員のストレス管理、どのように行うべき?①」 の続きとして、不安やストレスの兆候を示す社員に対して、上司が行うべき効果的な対応についてお伝えします。 まず、人は心に迷いを抱えると動けなくなることが多いです。...


第29回 社員のストレス管理、どのように行うべき?①
社会保険労務士の内山です。 いつもありがとうございます。 社員が不安やストレスを抱えていると、どのような状態になると思いますか? 不安を抱える社員のストレスシステムは常にスイッチオンの状態で、危険を感じた際にはすぐ対処できるよう、いつでもエンジン全開か、少なくとも瞬時に体制...


第28回 管理職のパフォーマンスを高める秘訣とは?
社会保険労務士の内山です。 いつもありがとうございます。 会社には、 様々な仕事にチャレンジしたい社員 と、 特定の専門分野に集中したい社員の2つのタイプ が主にいるようです。 前者は、多岐にわたる業務を経験することで新しい刺激を求め、仕事の幅を広げようと考える社員で、後者...


第27回 社員のストレスや不安をどう和らげるか?
社会保険労務士の内山です。 いつもありがとうございます。 職場は、日々の業務を通じてストレスや不安を感じることが多い場所です。 そもそもストレスや不安というのは、実は人間の生命を守るための機能であり、ごく自然なこと です。...


第26回 幸福度を高める思考のテクニックとは?
社会保険労務士の内山です。 いつもありがとうございます。 皆さんは、「自分は幸せだ」と感じていますでしょうか? 幸せは、多くの人が追求する普遍的な目標だと思いますが、収入と幸せの関係について「高収入ほど幸せを感じる」には限界があるようです。...


第25回 「高い給与」と「やりがい」 幸せな仕事とは?
社会保険労務士の内山です。 いつもありがとうございます。 「幸せな仕事」の定義はありませんが、「高い給与」と「やりがい」の両方が得られる仕事は幸せな仕事の1つかもしれません。人によって感覚差はありますが、両方得られる仕事は満足度としては高い状態でしょう。...


第24回 無意識の健康習慣、どう築けば良い?
社会保険労務士の内山です。 いつもありがとうございます。 多くの経営者は責任の重い立場にあり、そのためストレスも絶えないことでしょう。 そんなストレスの負担に耐える身体は貴重な資本ですから、適切な食事、運動、睡眠に気をつける方も多いでしょう。...


第23回 積極的なコミュニケーションは、なぜ重要なのか?
社会保険労務士の内山です。 いつもありがとうございます。 人間は社会的動物として進化してきました。そのため、他者と関わる行動を取らないと退化してしまうそうです 。 また、 職場の中で他者とのコミュニケーションをあまり取らない状況が続くと、孤独感、ストレス、モチベーションの低...


第22回 高業績の会社、人材育成が上手い会社の理由は?
社会保険労務士の内山です。 いつもありがとうございます。 「給与は高ければ高いほど良い」と考えるのは社員にとって自然なことです。 給与を上げることで一時的なモチベーション向上は見込めるものの、その効果を継続させるのは難しいです。...
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